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豪華講師陣による、毎月書き下ろしによる「ウェルスマインドメンバーシップニュースレター」です。 「今月の視点」、「今月のトピック」、「今月の人物分析」、「今月の相談」、「今月の1冊」などが書かれています。 あなたの考え方の幅をひろげ、ビジネス、家族のシーンで活用できる情報源として、積極的にご使用いただけます。アンダーラインをするペンを持って、熟読いただけます。 |
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※特典2〜6はメールにてzipファイルダウンロード先のURLをお送りします。
特典7は初回配送物の中に同封致します。
(T・A様 30才)
★サイグラムについて知識がない状態で、メルマガを通じてシンポジウムに
特別参加させていただきましたが、
沢山の講師の方のいろいろなお話を
伺い、是非サイグラムそのものを受講してみたくなりました。
情報を集め参加させていただきたく思いますのでよろしくお願い致します。
また、今回受講させていただいた講師の方のお話で、私の仕事に結びつく
部分がありましたので是非つかわせていただきたいと思います。
ありがとうございました。
(I・S 様 50才)
★サイグラムについては、まだセミナーなど受けていないので、興味がわいてきました。
人間関係での悩みはつきないのですが、やはり、
客観的な基準があればいいと思います。
サイグラムを学んで応用できれば
素晴らしいと思います。
講師の方々は実にセミナーの運びが上手でした。
やはり、自分自身をよく知って研究しているからなのかを思いました。私も講師になれるように
がんばりたいと思います。
新たな発見がありました。ありがとうございました。
(T・T 様 48才)
★サイグラムがどんなものなのかよくわからなかった。
実際に使っている人達の話を聞きたかったので、いろいろな方からそれが
できたのは有意義でした。
今回のセミナーでサイグラム講座を受けていない人は私くらいだったよう
ですが、煙草吸う所で参加者の方と話をしていて、
その方もサイグラム
講座を受けて良かったと話していたので今後受けてみたいと強く思うようになりました。
(S・E 様 47才)
★まだ、サイグラムを受講していませんが、講師の生の声を聞き、今後
受講しようと思います。
一応、ウエルスマインドメンバーシップは読んでいたのですが、自分自身のために活用したいと思います。
子供を育てるのは改めて『待つ事』けっこう感じる所がありました。
(S・K 様 51才)
★ビジネスでもプライベートでも
人間関係を円滑にするヒントが得られた。
望む結果や成果につなげる道すじが広がった。
コミュニケーションの奥深さに興味しんしん。
(M・K 様 52才)
★それぞれのテーマは違っていましたが、ベースは人の心理から導いている事がよくわかりました。(サイグラムをまったく知らないで参加しました)
(Y・T 様 41才)
★初めてサイグラムに接しましたが、皆が当然のようにタイプの話をされるのにびっくりしました。でもおもしろかったです。
(匿名希望 様 54才)
★初めての参加でした。 まだ、サイグラム講座を受けていないので、受講を検討したい。
(伊藤 綾秀 様 47才)
★今日は一日ありがとうございました。
7人の講師の方々がそれぞれ独自のサイグラムの使い方をしてられるのでとてもビックリするとともに大変勉強になりました。
耳に痛い話もあり、今さらながら反省をいたしました。
また次回サイグラムのセミナーがありましたら参加させていただきたいと思います。
(S・K 様 48才)
★本日は各々の部門にて色々とお話をきくことができました。
皆さんは
サイグラムを理解したうえで独自のスタイルをつくりあげ活動されています。
具体的なそんなスピーチする姿を見て、とても勇気づけられるものです。
サイグラムをそのままいつもの人間関係に利用することも良いし、自分のビジネスにおいて利用しながら、深い成果をはかるもよしで、
本来のたくさんの理想系が見えてくるように思います。
サイグラム受講者の方々が
年月と共に進化してくることが自分のはげみにもなり、色々なアイデアが
自分なりにも浮かんできます。
今まで思いもつかなかった方々が思いながら前進する姿をイメージしております。
ありがとうございました。
(M・O 様 48才)
★今日はありがとうございました。
実践レベルでのサイグラムの応用・活用が解りやすい具体例やお話で講義いただき、有意義な時間を持つことができました。
私も日頃サイグラムをどう自分で活かせるかと思いつつもなかなか活かせないでいるもので、参考になります。
先ずは、子どもとの対話をアップさせたいです。
(Y・O様 47才)
★このまま自然に離れていくむすめとの距離を良しとせず話せる親子関係に挑戦したいと思います。
改めて、先生方の中には、子供さんの個性を尊重しながらも、しっかり自分の望む方向を子供に教えている方が多い事におどろきました。
(N・K 様 48才)
★普段、仕事優先で家族二の次みたいな生活ですが今日一日で家族への接し方に今後おおいに使えることをたくさん学ばせて頂きました。
ありがとうございました。
(A・O 様 50才)
★今回の参加は知り合いの講師が多く、どんな内容で話されるかが楽しみでした。各々の講師の特徴がでていておもしろかったです。
男性の苦手な女性心理、子育て等あまり普段感心のないことが
逆に興味を持ちました。
(匿名希望 様 34才)
★一度にたくさんの講師の方に会えて様々な話をきけて大変参考になりました。
(河野 剛広 30才)
★今日、このセミナーをうけて、とてもためになりました。家庭、仕事にかんしてもアイデアがものすごくわきでてきました。
そして、このサイグラムをどう活用しようかと心の中でニヤニヤしています。ありがとうございました。
(K・T 様 47才)
★初めて参加させて頂きました。
色々とバラエティに富んだ題目で講義を受けましたが、今まで全く
知らなかった知識を得られて非常に役立ちました。
時間の長さも全くきにならず、いやむしろもっと長くてもいいかと思いました。
今日聞いた内容を自分なりに消化し応用して今後の仕事、生活面に役立てたいと思います。
(Y・M 様 50才)
★それぞれの方がサイグラムを活用して、自分のことを知り、相手のことを知って相手に合った言葉を使っていることが伝わってきました。
自分からすると、まだ自分を分かっていない、認めていないものが
あることがわかりました。
また自分の良いところをみつけて自分をより深く知って自分を見直したいと思います。
(匿名希望 様 27才)
★ウエルスマインドクラブに加入して、毎月のレターを楽しみにしています。
実際にレターを書いて下さっている講師の先生の声と姿が見られたことで
今後レターを読むときに親近感がわいて、より一層リアルに伝わってくる気がします。
あと、今回沢山の講師の先生のお話の姿を見て、サイグラムのタイプが
事前に分かっていたので、どのような口調・テンポで講義されるのかがよくわかって興味深かったです。
どうもありがとうございました。
(匿名希望 様 64才)
★定年を過ぎた私ですが、今月末にてやっと長年の仕事にピリオドを打って、人生85年、6年前よりサイドビジネスをやってきた仕事を今後、主にするに当たり、今回の話は、大変役立ちます。
どんな仕事、家庭、地球上に生きる我々には、人と人との
コミュニケーションでなにごとも成り立っている。
世界の戦争をしているのも人と人、人間が地球上に生まれてからの課題でしょう。
小さな一歩でも良い方向に進むためのツールとしては最適ではないかと感じました。
若い人たちには是非聞いて欲しい内容ですね。
今日は有難うございました。
(K・A 様 38才)
★セミナーを受けて、いくつかためになったポイントがありました。
基準を設けることによって、子供の成長を待つ事ができる、ということ。
子供のやる気は親が育てるということで、子供に対して、自分がすべきことが、おぼろげながら見えた。
(匿名希望 様 65才)
★全体として大変、勉強出来ました。
特に、岩崎、高安 各講師のお話は分かり易く実際に活用できる部分が多々ありました。
ありがとうございました。


拓殖大学商学部を卒業後、高知市内の広告代理店に営業マンとして入社。1982年に実父の経営する運送会社(山中運送)に転職。
山中運送入社当初は運送会社勤務初体験のため仕事の仕組みがわからず試行錯誤の連続、入社3年後に出会った他企業の常務から、運送事業だけでなく商売のイロハをたたき込まれ、物流のあるべき姿に開眼。以後、社業に励むとともに高知県トラック協会青年協議会の会長、輸送センター青年部部長を歴任する。
1998年、代表取締役社長に就任する。2001年、環境に対する社会の関心の高まりをとらえ、表の物流(動脈物流)に対する裏の物流(静脈物流)の必要性を実感。社内にリサイクル事業部を立ち上げる。社内においても資源物のリサイクルならびに廃棄物の減量及び環境保全活動を推進し、2004年高知クリーン推進会より特別賞を受賞。また、高知県の産業振興と環境保全の融合を目指す「環境産業メッセエコプロダクツ高知」の開催(2002〜2004年)に実行委員長として参加。3年間でのべ4,000人の観客を動員し、地域の産業振興に寄与する。
2006年サイグラムを学び、心理学を応用した。交通事故防止のためのドライバー教育指導法の開発に力を注いでいる。


歯科衛生士として、予防医学に関わる。結婚後、歯科勤務をやめて、脱サラした夫と共に、喫茶レストランの会社を設立し、7店舗、総従業員350名を抱える会社に育て上げる。経営と平行して、1男3女を育て、母親としての役割も果たす。
会社と子育てで奮闘しているのが認められ、1991年、静岡新聞社から発売された「静岡を生き生きさせる女たち」の本に掲載され、静岡の100人に選ばれる。その後、商工会議所や小学校の母親教室から呼ばれ、講演するようになる。
自然にいろいろな方から相談を受けるようになり、その後、アドラー心理学や色彩心理学を中心に本格的にカウンセリングを学び、アドバイスの仕事を始める。
特に2000年以降は、夫婦や子育てなど、家族の問題が深刻化し、アドバイスの必要性を感じ、お寺などで、母親教室の講師としても活躍している。
2002年、サイグラムに出会い、アドバイスの効果をあげることを実感する。2006年に、サイグラム開発者吉井先生の監修のもと、サイグラムファミリー講座を作り、ファミリーや社員教育に力を入れている。
一方、人が前向きに明るく暮らすには、体も若く元気で暮らす方法を研究、15年前より、アンチエイジを目指す、佐藤スクールの考え方を日常に取り入れ、自ら、若返りの研究や実践も行っている。
現在、文部科学省主管の(財)生涯学習開発財団が正式に認定した、NPO地球元気塾の健康管理指導士として、心の健康と、体の健康管理の指導をしている。


「電話応対・電話営業・話し方コンサルタント」
海外旅行が社内研修というキャッチコピーに引かれテレアポ業界に就職。しかし毎日相手と会話が出来るにも関わらず、アポイントが全く入らない。むなしくトークだけをただ読み、アポイントの取れない惨めさで、転職雑誌に目が行く日々が3ヶ月続く。当時3ヶ月間で取れたアポイント件数はたったの2件。上司からは「アナタの人間性が冷たいからだ」と言われ更に気持が落ち込む毎日。しかし、どこかで「このままでは嫌だ!」そんな強い怒りがあった。
そんなある日、業界のトップクラスの支店長が来社。たまたまその支店長の話す話し方とトークを耳にした瞬間から、その違いに電流のような衝撃を受ける。すぐさまそのトークを横で必死に書き写す。それでも、飽き足らず、その支店長に食い付いて、一日だけ支店長のトークの心得を貸して欲しいと必死の交渉をし、頼み込む。「このままのトークを使わない」「for youの精神と感謝の心を忘れない」「感性を磨く」と言う「3つの約束」を守る事を条件に、やっとの思いで許可を得る。そこで心理的な意図をはめ込んだトーク作成術を学ぶ。その3日後から、トークを最後まで話すと相手から「はい」という今までと正反対の反応が!「え?あれ?いいの?」と思いつつ汗をかきかき「YES」をすんなり取れるようになった自分にビックリ。この日を境に、単純なのか素直なのか「できる」と分かると、テレアポ営業社員総数67名中、毎日「アポ一番賞」を獲得。全員の前で終業時表彰を毎日受け、賞金2,000円を日々獲得。1995年 電話営業で実績のある潟Gム・アイ・シーから、ヘッドハンティングされ転社。当時男性以外採用不可の社風の中で異例の社内初の女性採用営業レディとして抜擢。しかし実績を出さねば自分の名刺は作ってもらえず、男性社員の上司の名刺がアポイントのパンフレットに入る。その悔しさから機関銃のように電話を掛け捲り、喉がゼイゼイ枯れながらも、二週間で4件の契約を必達、自分の名刺を作ってもらう。2ヶ月目から毎月連続トップの営業成績を収める。
その後、各商材を他の営業マンの3倍、電話だけで売る実績を作る。新チーム養成の為、別会社からスカウトされ商材87万~20万までの商品を月間契約本数平均32件。毎年の業界のコンテストでトップ賞を6年連続獲得。トップ賞を連続とる事で口コミにより各企業へのテレアポ・電話営業・電話応対指導のアドバイスを併せて引き受けるようになる。
◎1997年「電話営業スイスイドルフィン」を創立。
日本唯一の電話営業専門コンサルタントとして活動を開始。
◎2004年9月 電話営業専門コンサルティング会社設立
有限会社千塾,JAPAN、取締役就任
「電話応対・テレアポ・電話営業・話し方推進委員会」設置
URL:http://www.denwasenjyuku.com
2006年春「サイグラムビジネススクール」第一期生として入学。アドバイザーコース・ インストラクターコース・ コンサルタントコースを(首席)卒業。日本初の初代女性サイグラム認定コンサルタントとして2006年10月「サイグラムコミュニケーション・事業統括本部」を新事業部として社内設置。
URL:http://www.psygram-japan.com
本格的なサイグラムの講師活動・コンサルタント・カウンセリィング・ライフサイクル分析活動を開始。現在サイグラムを導入した電話営業テレアポ・電話応対指導を実践し、全国の法人企業研修において、自ら長年培った独自の営業手法にサイグラムを融合させ、営業マンの売り上げ業績アップ・顧客のファン心理を着実につかむ方法にて、企業の売り上げ数字をたたき出している。またライフサイクルによる経営者へのアドバイスも行っている。
マスコミ掲載記事は「プレジデント」「ビジネスデータ」「PHPスペシャル」「ザッツ営業」等多数。2007年日本経済新聞社主催の「丸の内のビジネスマンにビジネススキルを教える」と言う企画では2006年の「日経産業新聞」に掲載された、「ビジネススキル欄」の取材掲載講師陣、約150名の中から、そのトップ好評記事の5名に選ばれ丸の内にて講演を担当。
2007年4月からは将来的な事業構想で教育業界にもサイグラムを更に浸透させる為「東京未来大学」第1期生として入学。専攻は「子ども心理学科」その経緯から各地の小中学校の校長を対象とした教育関係書の出版社の依頼で、学校教育にも北原の電話応対スキルと子ども心理学を応用した話し方・保護者へのクレーム応対指導を生かしたいとの意向を受け、2008年春出版予定の教育指導書籍を現在執筆中。その他2008年に向け出版の企画原稿はコミュニケーション関係も含め現在三冊を抱え、コンサルタント活動と共に兼業作家としても今後を期待され活躍中。
◎現著書に
・『グイグイお客様の心をつかむハートボイストーク論』(文芸社)
・『電話営業力』(アスペクト)
・『電話応対のルールとマナー』(日本実業出版社) 他、コミュニケーション関係・話し方指導のマニュアル多数がある。


幼児講師。障害児指導講師。胎教指導講師。ジュニアス指導講師。日本産業心理コンサルティング協会認定講師
日本メンタルヘルス協会初級・上級コース終了。日本アロマテラピー協会アドバイザー課程。インストラクター課程修了。オーラソーマ レベル1課程修了。色彩学講座課程 修了。日本産業廃棄物処理業修了、合格。七田 真先生、内藤 貴雄先生、志賀 一雅先生などのセミナー多数受講。
教室を通して、コミュニケーション講座を行なっています。
インターネットにてブログ公開中! http://babykidchild.blog37.fc2.com/
お腹の中の赤ちゃんから、高校生までの子どもたちに毎日接し、胎教、食べ物、環境、しつけ、ルールなど日々の生活の中で必要なものを子どもたちに教えています。そして、大変な子育てをいかに楽しく、らくにしていくのか、おかあさんのストレス解消や子育ての悩み、家族のあり方など身近な問題を解決しています。また、幼児教室では、子どもの本当の性格・気質を見た上での指導をし、子どもの才能を伸ばしていくのには、どうしたらいいのかをお母さんにお話しています。また、記憶法やイメージ力を伸ばしていく訓練などもおこなっています。
ぜひ、親子関係のコミュニケーションを知っていただき、親子がもっとよりよい形で向け合えるようにしてみませんか?
簡単なことです。コツを見つけると、誰でも出来るようになります。あなたの一歩が大事です。
勇気をもって扉を開いてみてください。そこからが始まりです。


フリー保健師
14歳で家族をガンで亡くし看護の道を志す。
大学病院で主にガン・AIDSの看護を経験した際、多忙や教育不足、薬害、政治的なこと、事故など現場に出会い、健康で医療を必要としない人を増やす保健推進の仕事こそが急務と感じ病院を卒業。
有機農法・レイキ・アロマテラピー・マクロビオティック、サプリメントなどを柔軟に取り入れ、クライアント自身が健康技術を身につけ自立するようにサポートを始める。
サイグラムを学んでからは家族関係の健康への影響の大きさを実感。家庭単位の健康つくりに積極的に取り組む。
「知る、やる、続ける、支えあう」で医療を必要としない心と体を呼びかける。わかりやすい説明と丁寧な対応には定評がある。
「健康は毎日の生活の結果。過度な医療依存は病気のもと」が持論。
保健師、看護師、日本臨床栄養協会サプリメントアドバイザー・日本産業心理コンサルティング協会アドバイザー


東京生まれ。白梅短期大学で心理学を専攻。その頃アロマテラピーに出会う。
卒業後、建設会社勤務の傍らアートセラピー、ドリームセラピーを勉強。
子どもの頃より病弱で、自身のアレルギーの体験より、玄米菜食、環境にやさしい暮らしの重要性を認識し、実践することで、体調がよくなることを実感。自分で健康を管理すること、ハーブについての知識を深める。アートセラピーの講座を各地で開催。
アロマテラピーを習った日本のアロマテラピーの老舗ハーバートハウスにて、日本のアロマテラピーの第一人者栗崎小太郎氏の元で指導を受けながら働く。医学博士で管理栄養士でもある本田京子先生の栄養学講座を受講。リフレクソロジーやアロママッサージ、リンパドレナージュ、整体など各種講座を受講。
その後ハーバートハウスにて専任講師に抜擢され、約2年担当。東洋伝承医学研究所主催アーユルベーダー初級クラス修了。朝日カルチャーセンター始め多数のカルチャーセンターや、PTA、母親サークルでの講演は数知れず。
96年社団法人アロマ環境団体認定アロマテラピーインストラクター取得。
妊娠をきっかけに自然な出産や子育てに対して関心がわき、母乳や布おむつ育児を実践する。二児の自宅出産、自然な子育てに興味を持ち、野口整体やヨガを学びながら子育てをする。
05年大病により二ヶ月に及ぶ入院生活、病気によって家族と切り離された経験をきっかけに「いかに生きるか」「感謝すること」について深く学びを得る。
06年 サイグラムに出会い、既存の心理学とは違い、人間関係の改善に役立つことに気づき、講師になることを決意する。
社団法人産業心理コンサルティング協会、認定インストラクター取得。
サイグラム基礎・活用講座、子育て講座講師として活躍の傍ら、人間関係のコミュニケーションを活性化させるコミュニケーション講座を開催。東京を中心に関西など、各地で講演を開催している。


東京生まれ東京育ちですが、結婚で名古屋に住み始めました。
もう30年になりますから、名古屋嬢(?)ですね。
・ 産業カウンセラーとしてもう12年目に入り、カウンセラー養成の仕事が主です。
出張もこなします。
・ 現時点では、国の指針で始った、キャリアカウンセリングのプログラムの仕事が
平日の仕事です。
・ 企業の中で企業カウンセラーの経験もあり、現在は某自動車会社にメンタルヘルスの
仕事でも入ります。
・ ハローワークでの再就職セミナーの講師でもあります。
他にも有りますので、カウンセラーのフリーランスってとこでしょうか。
平日と土日に仕事が入るので休みは余りありません。仕事が趣味?でしょうか?
夫一人、子供2名、猫3匹が我が家族です。


1966年福岡県出身
長年、航空管制官の仕事をしていたが、夫の単身赴任に加え子供を保育園に預けての育児の両立に疑問を感じ、せめて自分だけでも子どもとずっと一緒にいてあげたいという思いから退職、専業主婦となる。現在小学4年生を頭に3人の子どもの母親。
子どもに対しては「体も心も頭も丈夫で健康、世界のどこへ行っても生きていける人間」になる教育を心がけており、将来はこの独自の育児法を広く伝えていきたいと思っている。
子どもがアトピーになったことを機に、予防医学の勉強を始め、日本ホリスティック医学協会認定の生活習慣病予防指導士となる。
航空管制官という仕事(チームで仕事をする管制官同士及びパイロットは、スムーズで質の高いコミュニケーションが求められる)をしていたために、コミュニケーションに関しては人一倍強い関心を持ち、強力なコミュニケーションツールとなりうるサイグラムを勉強、現在札幌を軸に講師として現場経験を積んでいる。
「心」と「体」の両面からアドバイスができるコミュニケーション学の講師を目指している。
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