人と人が、「コミュニケーションを取ること」は、
非常に重要です。

「コミュニケーションの重要性」を、「人と人とが話し合いをすることの重要性」を、今更あえて、否定するつもりは、全くありません。
ましてや、コミュニケーションの相手が、「男と女」、「夫と妻」、「彼氏と彼女」の場合、お互いの存在を認めあうために、お互いがしっかりとしたコミュニケーションを取ることは、「本当に重要なことである」と考えるのが、当然のことでしょう。
そのタブーとは、何か?
「本当に、コミュニケーションは、必要なのか?」
ということです。
「コミュニケーションなんて、本当は、いらないのではないか?」
特に、「男と女」、「夫と妻」については、
「話をすればするほど、わかり合えなくなるのではないか?」
ということを、私たちはもう一度考えなければならないと、思うのです。

あなたは、パートナーとコミュニケーションを取ることで、言葉を使って
パートナーを、傷つけてしまった経験は、今までに、ないでしょうか?
本当にないでしょうか?
言ってはいけない一言を、とどめを刺すような言葉を言って、相手を傷つけてしまったことは、今までに、本当に、一度もないでしょうか?
ある調査によると、言葉を使って相手を傷つけてしまった場合、その言葉を
言った本人は、ほとんどその事を覚えていない場合が多く、逆に、言われた本人はその言葉に傷つき深い傷となって、抱えているケースが多いのだそうです。

つまり、
言った本人はその事実を忘れ、言われた本人はその事実を10倍、いや100倍の重たい事実として、生涯忘れない事実として覚えているケースもあるそうです。
特に、
「男と女」、「夫と妻」の話あい、「言った、言わないの言動」には、特に、「言われた方は100倍傷つく」、そのような傾向があるのです。
以下は、経営者、ビジネスパーソンの間でも有名なプレジデント社の調査結果です。
内容は、「男と女」、「夫と妻」のコミュニケーションに関する、調査結果で、お互いについての許せない言動、修羅場についてのものです。
読み進めて下さい。

※以下、プレジデント フィフティー・プラス プレジデント社から抜粋
以下は、夫が告白した「妻の許せない言動」です
<40代>
・「この役立たず」
・私は家政婦ではない。
・寄っていくと「あっち行って」
・×××中に前の男の名前。
・喧嘩をするとすぐに家出をする。
・給料が少ないと罵倒。
・私の母親の悪口。
・不倫相手との三者会談。
・不倫現場に踏み込まれた。
・浮気相手を子どものピアノ発表会に連れて行ったらバレた。
<50代>
・「出て行け!帰ってくるな」
・子どもに嘘をついて男友達と遊びに行った。
・認知症の父を二週間だけ連れてきたとき、帰ってから泣いて文句を言われた。
・私の親の介護を拒否。
・実家の墓に入りたくない。
・二日酔いで仕事を休んだ時、バケツで水をかけられた。浮気がバレたときは、醤油差しや食器が飛んできた。
<60代>
・「あんたの親が悪い」
・「甲斐性なし」「男のクズ」
・「安月給」
・私の父母を誹謗中傷した。
・信仰する宗教団体に預金の全てを引き出して献金した。
・父の形見の象牙の箸を、色が汚くなったという理由で相談せずに処分した。
・嫁姑問題を修復できず、実母の面倒を私の姉に託した。
・妻の浮気の現場を、見てしまった。

※以下、プレジデント フィフティー・プラス プレジデント社から抜粋
以下は、妻が告白した「夫の許せない言動」です
<40代>
・「俺は稼ぐ人間、お前は金を使うだけの人間」
・「家事ができないのに、子どもを産むな」
・「世間に出て何ができる?」
・姑と一緒になって、私を責める。
・フィリピンパブに通い、フィリピンまで会いに行った。
・陰険ないじめで、姑とは絶縁。
<50代>
・長男が大学受験の時学費は出さないと言った。次の日離婚届を取りに行った。
・酒が入ると怒鳴り散らして子どもを殴る。20歳の息子が殴り返した。
・過去の浮気の告白で、今の浮気を隠そうとした。
・子どもの悪いところについて「自分の家計にはなかった」
・「出て行け!家で朝から晩まで電気代ばかり使いやがって」
・夫の親の介護をしていた時「長男の嫁だから当たり前」
・私が家計を支える大黒柱なのに、「お前は××××だ」
<60代>
・「30年お前の料理をおいしいと思ったことはない」
・「金も稼げないし、能なし」
・「家事が仕事のうちに入るか?」
・長女が生まれたとき「なんだ女か」
・私の父が最期を迎えている病室で、テレビをつけようとした。
・前妻の名前で呼ばれた。
・浮気癖が直らず、若い女性からの相談ごとの後には、必ず浮気相手になる。
多くの「男と女」、「夫と妻」が、コミュニケーションの重要性に、既に気が付いています。
しかし、コミュニケーションを取ろうとすると、
ついつい愚痴がでて、愚痴のうちはいいのですが、気がついてみると「無意識にとんでもない事を、言っている」ケースが、非常に多いのです。

つまり、相手とコミュニケーションを取ろうとすればするほど、
本来望んでいる状況とは、全く反対の方向に二人の関係はいき、二人の心は離れて行くという結果になることに、多くの「男と女」、「夫と妻」は、気が付いていないのです。

そもそもの問題は何か?
というと、「男と女」、「夫と妻」が、それぞれ相手が喜んでくれる「言葉」を全く知らないので、コミュニケーションを取ろう、取ろうとしても、「愚痴」や「不満」ばかりが出て、かえってコミュニケーションを取ろうとしたこと自体が、逆効果になる事実に、気がついていないのです。
つまり、多くの方が、一生懸命やっているにも関わらず、
あなたのパートナーが「響く言葉」や「行動パターン」を知らないばかりに、

そこで私たちは、あえて、「そんなことなら、コミュニケーションはいらない」ということを打ち出し、「男と女」、「夫と妻」がコミュニケーションを行う場合は、以下のような全く新しいステップを、踏んでいただいたらどうでしょうか?というご提案したいと、考えました。
ステップ1. パートナーとのコミュニケーションを、あえて捨てる
もし今、あなたがコミュニケーションを取っているにも関わらず、パートナーとの関係がうまくいっていないとするならば、その
会話の多くが「愚痴」、「不満」、で覆い尽くされているとしたならば、今日から、そのコミュニケーションの全てを、あえて捨てる選択肢を取って欲しいのです。

上手くいかないやり方に、しがみついている事は、「男と女」、「夫と妻」それぞれにストレスになり、かえって
「逆効果」であると、考えるからです。
ここは、あえて会話をしないことを、お勧めしたいのです。
ステップ2.パートナーの「金言」を想像してみる
そして、まず行ってほしいのは、あなたのパートナーが喜びそうなこと、嬉しがりそうなこと、わくわくすること、やる気が出そうな言葉などを、あなた自身でまずは考えることを、スタートしてほしいのです。

なんていう、「愚痴」、「不満」を封印し、パートナーの「金言」を想像してみてほしいのです。

まずは、徹底的にパートナーが何を考えているのか? を、
徹底的に研究することから、はじめて欲しいのです。
もしあなたが、パートナーの喜びそうな言葉、わくわくしそうな事がすぐに思い浮かばないとしたら、
かなりのチャンスです。
なぜなら、パートナーの潜在能力を開花させる「金言」をしらないにも関わらず、今の関係を築くことが、既にできているからです。

「金言」を知ったあとの生活を想像してみてください。
あなたのパートナーが、今よりさらに強力なパートナーに、なっているはずです。
ステップ3.あなたのパートナーの「金言」を学ぶ
まずは、今までのコミュニケーションをすて、あなたのパートナーの「金言」をイメージしたら、
次は、いよいよ、「夫と妻の衝撃告白講座」に出席して、あなたのパートナーの「金言」を徹底的に研究し、「黄金の言葉」を持って帰って欲しいのです。
たとえば・・・「夫と妻の衝撃告白講座」では、
・あなたのパートナーが喜ぶ、言葉を徹底的に学びます
・あたなのパートナーが喜ぶ、対人対応を徹底的に学びます
・あなたのパートナーが喜ぶ、表現方法を徹底的に学びます
・あなたのパートナーが喜ぶ、行動特性を徹底的に学びます
・あなたのパートナーが喜ぶ、社会態度を徹底的に学びます
・あなたのパートナーが喜ぶ、社交態度を徹底的に学びます
・あなたのパートナーが持っている行動的才能を徹底的に学びます
・あなたのパートナーが持っている知的才能を徹底的に学びます
あなたが、あなたのパートナーのこれらの事を学ぶことは、すなわち、パートナーの「人生観」、「価値観」、「倫理観」、「歴史観」、「世界観」、「人間観」を学ぶことになるのです。

もし、あなたがあなたのパートナーの「金言」を学ぶことで、
このように思うことができたらシメタものです。

人には、それぞれ個性があって、あなたが喜ぶ言葉を、あなたのパートナーが喜ぶとは限らないということを・・・

このようにして、まずは、あなたのパートナーの「金言」を徹底的に学ぶことで、
あなたのパートナーの本当の姿を、知ることになります。
ステップ4.パートナーが喜ぶ言葉で、コミュニケーションする
あなたのパートナーの好む言葉、対人対応、表現方法、行動パターン、社会態度、社交性、行動的才能、知的才能、人生観、価値観、歴史観、世界観、人間観を、学ぶことができたら、
今度は実践あるのみです。

今回の講座で、吉井伯榮先生から発せられた「金言」を、どんどんメモし、あなた自身の言葉にして、その日のうちに、パートナーに言ってあげてほしいのです。
喜ばせてあげてほしいのです。
「金言」を、実際にあなたのパートナーに言ってあげることによって、パートナーのやる気を引き出し、才能を伸ばし、二人の力を10倍にし、それによってあなた自身が更に輝いてほしいのです。
ステップ5.パートナーが喜ぶ言葉で、コミュニケーションする
最初は、ぎこちないかもしれません。
また、戸惑うかもしれません。
なぜなら、あなたのパートナーにとっての「金言」は、あなたにとっての「金言」とは、限らないからです。
つまり、あなたが心地よくない言葉に、あなたのパートナーは喜ぶという現象が、続くからです。
しかし、それこそが「金言」の魔力なのです。

しかし、子どもの頃、まったく自転車に乗れなかったあなたが、わくわくしながら練習を積み重ねることによって、知らない間に、あっという間に、自転車に乗ることができるようになったように、
ここまで来ると、あなたが「黄金の言葉」を使いこなすことができる日も、すぐそこまで来ているのです。
吉井伯榮先生は言います。
多くの「男と女」、「夫と妻」は、彼ら自身や、そのパートナーがやる気の出る、響く、「金言」を知らないばかりに、
・避けることができる、数多くの喧嘩をしているし
・本意ではないののしり合いをしている
まずは、コミュニケーションをやめパートナーを徹底的に知る、そしてその「金言」をパートナーに使ってみることで、「今より、よりよい関係」になることができるでしょう。
その結果は、すぐにビジネスの成績になって、現れることでしょう。
さて、最後になりましたが、
この講座に出席することで、あなたが得ることができるメリットの一部は、次の通りです。

社長と社員の間には、大きな、大きな天の川が流れていると、言われます。
なぜなら、彼らは、相容れない、理解することが不可能な、間逆の立場の人間同士(なぜなら、社長は、お金を支払う人、社員はお金をもらう人。)、だからです。
しかし、この相反する価値観をもつ両社が、
協力し合うことで、社会に貢献し売上をあげ、利益をあげるのが、会社です。
同様に、男と女、夫と妻、彼氏と彼女の間にも、大きな、大きな天の川が流れています。
そもそも、男とは、どのような立場で、言葉を発するのか?
女とは、どのような立場で、物をいうものなのか?
などその違いを知り、認めることで、大きな意味深いものになるのが
「家族」なのかもしれません。
では、あなたのパートナーを輝かせる「金言」は、何なのか?
それらの言葉、KEYWORDを、明らかにしていきます。

「良かれと思ってかけた言葉で、パートナーを傷つけた」
多くの方が、勘違いしています。
その間違いは何かというと、あなたが喜ぶ言葉を、パートナーにぶつければ、喜んでくれるだろうという、勘違いです。

あなたは、この講座で、あなたのパートナーが喜ぶ言葉、「金言」を手にすることができます。
実は、あなただったら喜ばない、なんともない言葉でも、あなたのパートナーは、大喜びする言葉が、まさに「金言」が世の中にはあるのです。
ビジネスをやられている方なら、わかると思います。
経営者、ビジネスパーソンをサポートされている方ならわかると思います。
TOPセールスパーソンは、セールステクニックを、極めようとはしません。
お客さんの気持ちを知ることを、徹底的に極めようとします。
同様に、パートナーとWIN−WINの関係を築ける人は、自分が何を言うかを重要視しません。そうではなく、パートナーはどんな言葉を喜んでくれるのか?を、徹底的に研究する人です。
それらの言葉、KEYWORDを、明らかにしていきます。

実は、
あなたが考えている、認識しているあなた自身と、あなたのパートナーが認識している、あなたの行動パターンとは、全く異なるのです。
このあなたオリジナルの行動パターン分析票を、あなたのパートナーに見せてあげてください。

あなたのパートナーは、その分析票を見た瞬間に、
「なんで、あなたの事がここまで、正確に書かれているの?」
と言うでしょう。
あなた自身が、どんなに、
「ここに書かれているのは私ではない。これは私ではない。」
「私が、私自身のことを、一番わかっている」
とおっしゃったとしても、無駄です。
あなたが、どのようにあなたのパートナーに見られているのか?
その分析票をGETすることができます。

※基礎活用講座 受講生特別価格で申し込みの方は、このメリットはつきません。
当日は、過去の講座でGETされた、オリジナル分析票をお持ちください。

当日参加されるあなたには、2冊の「金言」ノート(テキスト)が、プレゼントされます。
講義中に次から次へと繰り出される、「金言」をあなたはこのノートに書き込むことで、現場に帰ってからも振り返り、繰り返し復習することが可能になります。

※基礎活用講座 受講生特別価格で申し込みの方は、このメリットはつきません。
当日は、過去の講座でGETされた、オリジナルテキスト(「金言」ノート)をお持ちください。

もし、あなたのパートナーが変わったとしても、大丈夫です。
あなたは、この「オリジナル早見表」で、新しいパートナーの「金言」を、
あなた自身が書きこんだ、「金言」ノートから、探すことができます。

※基礎活用講座 受講生特別価格で申し込みの方は、このメリットはつきません。
当日は、過去の講座でGETされた、オリジナル早見をお持ちください。

もし、あなたが、家族のオリジナル分析票を欲しいならば、
当日、特別価格で、申し込みすることが可能です。
通常は、講座を受講した人のみしかGETできない、オリジナル行動パターン分析を、
この機会に手に入れてください。

もし、あなたが当日の「金言」を、音声として手に入れたいならば、当日、特別価格で、申し込みすることが可能です。
何度も繰り返し聴くことにより、効果を実感するスピードが早くなります。
ぜひ、この機会に手に入れてください。
大学卒業後、食品流通業界に身を置くが、海外との縁をきっかけとして35歳の時に独立起業し貿易販売会社を設立する。短期間で売上4億円の会社に育てる。その後、大手企業の業界参入を機に、営業権を譲渡し、40歳から自身で課題としていた「人材活用」や「顧客心理」など、ビジネスに係る心理学の勉強を本格的に始める。
産業カウンセラーの資格を取得するが、同じ技法によって異なる相手のカウンセリングを行うことへの限界を感じ、バイオリズム理論との出会いをきっかけに、複数の性格類型学を学ぶ。
個性学の石井憲正氏、態度類型学の長谷川博一氏から直接薫陶を受け、さらに、性格の研究で著名な増永篤彦先生の高弟である山口荘令先生の門下生となり、増永説及び山口説を習う。このような経緯を経て、43歳の時にこれまで学んできた能力心理学及び分析心理学、さらに、直接薫陶を受けた先行研究者である各先生方の理論をヒントにして、行動パターン分析論「サイグラム®」を発表する。
その後、過去の経営経験をもとにコンサルタント会社を設立し、全国各地で講演活動を行いながら、上場企業を始め、複数の企業の人事コンサルティングを手掛ける。特に、企業の組織分析においては、組織内のコミュニケーションにおける問題点や課題点を鋭く見抜いた分析で多くの実績を上げる。
一般社会人向けの講演後、2000年以降、急激に増えているコミュニケーションに端を発する問題の核には、日本人のコミュニケーション知識量の少なさ、があることを痛感し、コミュニケーション論を一から勉強するため、社会人枠で大学院に入学し、国際コミュニケーション学修士を習得する。
現在、社会人向けの講座を通じて、個人のキャリアデザインはもとより、ビジネスコミュニケーション、家庭内における家族コミュニケーション、医学分野のインフォームド・コンセント等にも役立つ情報を提供しながら、武蔵野学院大学国際コミュニケーション学部の准教授として、教育分野の最前線にも立っている。
教育現場に立ち、サイグラムは、コミュニケーション学との融合によって、個性化教育のための強力なツールになることを再認識し、有益な情報提供ができるよう日夜、事例検証を行っている。同時に、2006年に創設した日本産業心理コンサルティング協会を通じ、コンサルタント、インストラクター、アドバイザーなどの育成にも力を注いでいる。

緊急開催決定、「夫と妻の衝撃告白講座」には、毎日のように、下記のような質問が届いています。
当日は、これらの質問にも、できる限り時間の許す限り、お応えする予定です。お役に立てれば、幸いです。
◆今までに届いた質問は、次の通りです
Q1 今現在、離婚に踏み切れない自分がいます。私と同じような立場の周りの女性をみていると、決断するのが早い人、さっぱりしている人もいて、羨ましくなります。なかなか別れられない女、それほどでもない女などの特徴などは、あるのでしょうか? 男性もあるのでしょうか?
A1
あります。
人の行動パターンには、「感じ方」を優先する人、「動き方」を優先する人、「考え方」を優先する人がいます。あなたが、どれを優先する人か(生まれ持った行動パターンと、生まれた後に獲得した行動パターンによってきまる場合が多い)によって、
「スパッと、踏みきれたり」、「納得するまで行動できなかったり」「経済力があるので見切り発車できたり」、「トータル的にみてチャンスなので踏みきれたり」、「生理的に受け付けず逃げ出すように飛び出したり」、「意地になって踏み切れなかったり」と、いろいろなパターンが想像されます。
このような人間が持っている、生まれ持った行動パターン、生まれた後に獲得した行動パターンを、知ることで、あなた自身が踏み切れないことは、
あなたが優柔不断だからではないということが、分かると思います。
文章だけでは、「離婚に踏み切れないあなたの理由」が、明確に書いていないので、あなたが「感じ方」を優先する人なのか?「考え方」を優先する人なのか?「動き方」を優先する人なのか?を、断定することはできないのですが、あなた自身が、何を優先する人なのか?を、あなた自身が知れば、気分的にも、とても楽になると思います。学び、実践いただくとお役に立てると思います。
Q2 結婚した途端に、わがままになる「男」や、「女」というのは、あるのでしょうか?
A2
あります。あなたは、独身のかたでしょうか?
今回いただいた、多くの質問の中では、あまり悩まれている、問題として今現在、困っているという感じではなく、もし結婚したら・・・というような、タラレバの質問であるような気がしますので、今回は大変恐縮ですが説明は割愛させてください。よろしくお願いします。
Q3 夫について、お尋ねします。私の言うことに全く耳を貸さないのですが、そんな夫でも「金言」はあるのでしょうか?
A3
あります。ご主人とは、同じ男ということで、悪用しないでいただきたいのですが、実は、普段全く言うことを聞かない、夫ほど扱いやすいものは、ありません。
大切なのは、耳を貸さないということは、自分らしさ、自分自身の主張をはっきりと持っているということですから、その自分の主張をはっきりすると言うところに、まずは、フォーカスすることが重要です。
そして、
ここからがかなり重要なのですが、あなたの主張(言いたい事を)あたかも夫が、自分自身の主張であるかのように、持っていけばいいのです。
その時に、重要になるのは、「金言」の前に、「枕詞」を言うことです。彼が「金言」を聞き入れる、「枕詞」を入れるのです。
つまり、「枕詞」+「金言」を言うことで、今まで全く言うことを、効かなかったあなたの夫は、あなたの意見をあたかも、夫自身の意見のように主張するようになる傾向があります。
あなたは、当日、吉井伯榮先生がお話する、あなたのご主人があなたの言うことを、聞いてくれるための「枕詞」と「金言」を、手に入れるようにして下さい。
Q4 40代の女です。とにかく性格が合いません。合わせようとすればするほど、落ち込みます。解決方法はあるでしょうか?
A4
あります。世の中の「男と女」「夫と妻」には、性格(正確に言うと、行動パターン、意思決定要因)が合うパートナー、性格(正確に言うと、行動パターン、意思決定要因)があわないパートナーが、存在するのは事実です。
多くの「男と女」が間違っているのは、夫婦が皆同じと考え、パターンが違う夫婦が世の中にはたくさん存在するということを、認めたがらないことです。
そして、さまざまなパターンの夫婦がいるので、だからこそ、おもしろいという事を、忘れている事です。
だから、
たまたま上手くいっている夫婦をみると、かなり腹が立ち、自分のところと比較し、落ち込むのです。
そして、
更に、完璧に忘れてしまっている事は、「隣の芝生」はよく見えるものだということ。
今現在、性格(正確に言うと、行動パターン、意思決定要因)があわないと、思っているところに、実は過去に、惚れてパートナーになった(そのような傾向があります)ということを、完全に忘れてしまっている事です。
そして、夫婦で性格(正確に言うと、行動パターン、意思決定要因)が、合っていると認識している夫婦は、「刺激が無い」「もっと自分にないものを、持っているパートナーが、良かった」というし、
夫婦で性格(正確に言うと、行動パターン、意思決定要因)が、合っていないあなたのような方は、「私と性格が違う」「もっと私のことを、分かって欲しい」という傾向にあるのです。
つまり、ないものねだりで、「男も女」「夫も妻」も、お互いさま!なのにもかかわらず、かなり無理がある、贅沢(ぜいたく)なことを、言っているということです。
では、どうすればいいのか?
あなたとご主人にとって、つまり性格(正確に言うと、行動パターン、意思決定要因)が正反対の夫婦にとっての、お互いの「金言」を知ることです。これが、かなり重要です。知るだけで、あなたの悩みの97%は解決されるでしょう。
重要なのは、あなたたち夫婦が正反対なのですから、あなたが相手に良かれと思いあなたの言葉で言おうとすればするほど、相手は、悪く受け取るということを、知ることです。つまり良かれと思うことが、全て裏目にでているのです。
では、どうすればいいのか?
少し大げさにいえば、正反対なのですから、あなたが「こんなことを言ったら、嫌われるだろ」というような言葉を言えばいいのです。そのようなことを、言った時、相手は喜んでくれる傾向があることを知るのです。
では、あなたが嫌がるけど、あなたのパートナーが喜ぶ「金言」は、何なのか? これについては、当日吉井伯榮先生がお話します講義の中に、回答がありますので、楽しみにしておいてください。
Q5 嫁が褒めてくれません。変えることは、できますか?
A5
あります。「お嫁さんが褒めてくれない。なんとかして欲しい」ということは、あなたは、ご主人さんでしょうか? それとも、姑さんでしょうか? よくわからないのですが、今回は、「男と女」がテーマですので、あなたがご主人として、お話します。
今回のあなたのような方で、とても重要なのは、あなたがお嫁さんから褒められないことではなく、
あなたがお嫁さんの言葉を褒めていると感じないことです。実は、この事をまずは認識することが重要です。
つまり、あなたがお嫁さんの言葉を聞いて、「あ〜俺のお嫁さんは、俺の事を褒めてくれているのだ」と、感じればOKと思いますので、そのようにあなたが感じるようにするには、どのようにしたらいいのか? という観点でお話したいと思います。
簡単な方法は、2つあります。
簡単な方法の一つ目は、お嫁さんに、あなたが褒めてくれていると感じる「金言」を知ってもらうことです。
上のアンサー4(A4)でも、お話しましたが、あなたのお嫁さんがあなたを褒めていないと感じているのは、
あなたであって、あなたのお嫁さんはあなたのことを、実は褒めているかもしれません。
なぜ、このような現象が起きてしまうかというと、あなたのお嫁さんが、あなたが褒められていると感じる「金言」を知らないからです。この事が全てと言っても、過言ではありません。
ですから、大事な事は、あなたが褒められていると感じる「金言」を、お嫁さんに、知ってもらうことです。そのために、お二人で一緒に、3月6日(日)、吉井伯榮先生の「男と女金言セミナー」に来てきていただくと、OKだと思います。
簡単な方法の二つ目は、あなた自身が、
お嫁さんが人を褒める時、どのような言葉を使うのか?を知る事です。つまり、あなた自身が、あなたのお嫁さんの癖を知ることが重要です。
たとえば、昨年まで楽天の監督だった、野村克也氏は、「超一流は批判する、一流は褒める、二流は無視する」という言葉(癖)を持っています。
野村克也氏は、監督ですから、チームが勝つためには、超一流の選手が最も大事な選手のはずです。しかし、
言葉としてその超一流の選手を、褒める言葉がなんと、何も知らない人からすると、批判しているように感じてしまうのです。
田中(ま〜君)さんや、岩隈さんが、野村監督から、
「完投しないピッチャーは、真のエースではない」
などと、いう褒め言葉をもらっているのからも、分かると思うのです。
これを、真に受けると、大変なことになります。
真に受けると、褒められているにも関わらず、批判されていると、感じてしまうのです。
野村克也氏の例の場合は、まだ、男同士のやり取りですから、まだラクなのです。これが、「男と女」「夫と妻」ということになると、もう訳わからなくなって、上手くいかなくなって、当然なのです。
ですから、あなたは、今お嫁さんが言っている言葉が、本当にあなたを褒めていない言葉なのか? それとも、実は、あなたがそのように感じているだけで、本当は褒めている言葉ではないのか? を知ることが重要なことなのです。
そのために、講座を活用してください。3月6日、吉井伯榮先生があなたの頭の中のゴチャゴチャを、さっぱりさせる講義をするはずです。
Q6 「男と女」お互いの育った環境などは、影響しますでしょうか?
A6
影響します。しかも、かなり大きく影響すると言えます。
サイグラムが提供できるものは、その人が生まれ持った行動パターンを分析したものになります。
しかし、生まれた後に、その人物がどのような生活を、どのような環境で、どのような人たちと、共有したかによって、
生まれた後に獲得した行動パターンが、異なってきます。
サイグラムを上手く今の段階では活用できていない方の、最も多いパターンは、
人の生まれ持った行動パターンのみに、フォーカスしてしまうことです。
逆に、サイグラムを上手く活用し、セールスや人事やセールスレターや、集客に活用している人は、生まれ持った行動パターンを分析するのと同様に、生まれた後に獲得したその人物の行動パターンにも配慮し、まずは、「白紙」の状態で相手と付き合うことが出来る人です。
今回の3月6日のセミナーでは、まずは、あなたのパートナーの「金言」を学んでみてください。そして、あなたの「金言」と、あなたのパートナーの「金言」が異なっているところ、同じところを確認してみてください。
そして、その後あなたの両親の「金言」とあなたのパートナーの両親の「金言」を確認してみてください。(当日、未受講生に配られる、オリジナル早見表で確認することが可能です)
あなたは両親に両親の「金言」を浴びせられながら、育てられたので、両親の影響をうけている、あなたのパートナーは、パートナーの両親の「金言」を浴びせられて育ったので、その影響を受けている。
その事実を知った時に、あなたの分からなかったことが、霧が晴れるように明確になると思います。
Q7 「金言」を知ることは、大切な事とは思うのですが、学ぶことを、面倒に思う自分がいます。また、仮に学んでも、「金言」を使える自身がありません。
A7
ご感想をありがとうございます。パートナーを喜ばす、「魔法の金言」は、いつかは、たくさんの男性、女性に知っていただきたいと考えています。
しかし、今すぐ誰もが学ぶことが必要か? という質問を吉井伯榮先生にしたところ、「やはりその方が、一番知りたいという時期に、やってみようというタイミングで、学ばれるのが一番良いです」という回答をいただいています。
また、「学んだあとには、実践の場で出来る限り、すぐに簡単に、使いこなせるように、当日は講義をする予定です」との回答もいただきました。今の体調、感情にあわせていただき、あまりご無理をせず、ご選択いただければ幸いです。
Q8 会話のほとんどが、子どもの話。話題がない。どんなことを話したら喜ぶのか? 教えてほしい。
A8
了解しました。当日、吉井伯榮先生が、あなたのパートナーの喜ぶ「金言」をたくさん言いますので、しっかりメモして持って帰ってください。
あわせて、あなたが喜ぶ「金言」も話してもらうように伝えましたので、その「金言」をパートナーに、教えてあげてください。
可能なら、二人で講座に出席して下さい。お会いできるのを、楽しみにしています。
Q9 経営者です。妻に経理をしてもらっています。子どもいないので、どうしても話は、会社の事だけのコミュニケーションになります。また、少ない休みはバラバラの行動。それでも、お互いストレスは無いように感じています。
A9
お幸せのように、感じます。ストレスがないことが重要です。あなたの場合、理想の夫婦といえるかもしれません。
実は、コミュニケーションがすくないとか、バラバラの行動をしている事は、全く悪いことではありません。それでもOKの「男と女」「夫と妻」は、世の中に、たくさんいるのです。
ただ、問題なのは、表面上は全く同じような「夫と妻」に見えて、男あるいは女にどちらか一方が、あるいはお互いがストレスを抱えている時は、要注意です。「金言」が、必要かもしれません。
今回は、そのような例ではないので、「金言」は必要ないでしょう。
ただ、経営者の方ならば、社員さん、お客さん、取引業者さんの中で、表面上は全く同じような夫婦に見えて、実はストレスを抱えているという方が、かなりの数いるという事実が、あります。
そのような方を守る意味でも、今現在、仕事に余裕があれば、また余裕がなくても、将来に備える意味でも、今回の知識、知恵は知っておいた方が、良いかもしれません。今の事業の進み具合にあわせて、考慮、参考にしてください。
Q10 夫がベタベタしすぎるので、やめてほしいのです。一人の時間がほしい時がある。この気持ちを伝えたいけど、うまい言い方はないでしょうか?
A10
あります。ただ、恐縮ですが、サイグラム的には、説明可能なのですが、その他の原因も、考えながら言い方を決めたほうが良いように、感じました。
質問は、吉井伯榮先生にお伝えしておきますので、個人的に相談をされることを、お勧めいたします。お役にたてれば、幸いです。
Q11 50代の女です。主人に、頭ごなしに言われることに疲れた。かと言って、一人では生活できない自分もいるのも事実。老後に向けて、どのように、信頼関係を築いていくべきか?
A11
ありがとうございます。
恐縮ですが、私自身が、30代ということもあり、50代の吉井伯榮先生が、回答したほうが良いように感じています。
こちらの質問も、吉井先生には、ご覧になっていただいています。当日、時間のあるときに、お声をかけてみてください。よろしくお願いします。
Q12 不況で夫に仕事が無い。先日励ましたら余計に、男のプライドを傷つけられたのか? 元気がない。「金言」を教えてほしい。
A12
まずは、どのような励まし方をしたのか? を思い出してみてください。
そして、その励まし方のどの言葉の部分が、ご主人の心に刺さってしまったのか?を考えていただくことからはじめると、良いかもしれません。
ご主人にも、必ず「金言」は、必ずあります。
まずは、あなたが言った言葉を意識する。その言葉が、どのように伝わってしまったのか? 知る。その後、「金言」を学ぶ、「金言」を使ってみる。この順でTRYしてみてください。
Q13 お互いのアパート費用が勿体ないので一緒に住もうと、プロポーズしたが、断られてその後連絡も途絶えてしまいました。彼女への「金言」を教えてほしい
A13
これは、すごく申し上げにくいのですが、あなたが「金言」を知り、彼女に伝えること以前の問題で、そもそも、彼女はあなたのことを好きではなかったのでは、ないでしょうか?
この文章からだけで判断しますと、あなたが仮に、今の段階で「金言」を知っても、それだけでは解決せず、他に多くの問題があるように感じますので、まずはどのような付き合いをされていたのか? 彼女がどこまであなたに感情をもっていたのか? を振り返ってみることから、はじめることをお勧めします。
Q14 嫁さんが心配性で、常に私の意見を聞きたがり、どちらかというと反対意見ばかり言う。性格が合わない気がするが、他の人たちはどうなのでしょうか?
A14
奥さまが心配してくれる。愛を感じますね。
実は、今回、男性から質問をいただいた中には、「嫁さんが全然自分に関心がない。俺は、お金を家に届けるただの稼ぎ屋か?と思うことがある」という、感想も多かったのです。
つまり、かなり重要なことは、女が同じような「言葉」を言ったとしても、反対の感情を感じる男がいると言う事実です。
ここでも、やはり重要なのは、奥さまの言葉が、本当に反対の意見を言っているのか? つまり、奥さまの「金言」あなたの「金言」両方をしっていただくことが、非常に重要になってきます。
多くの「男と女」「夫と妻」は、コミュニケーションをしているようで、空回りしている、分かり合おうとしているようで、更に悪方向に行っている。
そのために、「金言」を学び実践いただくことが、今回の講座の目的です
Q15 年収が頼りないことを除けば、とても良い人です。大好きな人です。もう少し、欲を持ってほしいのですが、吉井先生「金言」はあるでしょうか?
A15
今回は吉井先生に代わって、お答えします。「金言」はあるかということですが、あります。
あるのですが、重要なのは、あなたのパートナーが欲を持つこと自体が、良いことなのか? をあなた自身がお考えいただくことだと、思います。
なぜなら、欲がないことが、あなたのパートナーの良いところかもしれないからです。あなたのパートナーが、欲をもつことで、今まであなたが大好きだったところが、消えてしまうかもしれません。
3月6日(日曜日)吉井伯榮先生が、あなたの「金言」あなたの大好きな人の「金言」のお話をします。その話を聞いた後に、欲を持ってもらう「金言」を使うか? 使わないか? をあなたご自身が決断されることを、お勧めします
Q16 社長(男)が、言うことを、コロコロ変える。朝言ったことと、その日の夜言っている事が、違う。いい加減にしてほしいが、本人はそのことに気が付いていない。このストレスを、どのように対処すべきか?22歳女
A16
身に覚えがあるので、耳が痛い話です。
これは、私の考えなのですが、社長さん的には、同じ事を言っているように思います。ただ、朝と夜は、状況が異なっているし、朝より、夜のほうが考え方がより成熟している可能性があるので、表現方法が異なっているのだと思います。
これは、「男と女の金言」というよりは、上司と部下の考え方の違い、経営者と社員の考え方の違いで、説明したほうが、ご理解いただけると思いますので、私のほうが、当日お答えするようにします。
当日、もう少し具体的に、どのようにコロコロ変わるのか?教えてください。よろしくお願いします。
Q17 性格の不一致。好きだった時期、どんな感情だったのか?忘れてしまった。なぜ、私たちは好きあったのか? その時の感情を分析してほしい。
A17
OKです。当日、あなたの「金言」パートナーの「金言」を学べば、もう一度、好きだった時期、なぜ好きになったのか?どんな感情だったのか?思い出すことができます。
その感情を分析してみましょう。きっと、答えが見つかるはずです。
Q18 子どもができてから、急に態度がでかくなった。今後が心配。
A18
とても、良いことだと思います。何が心配なのか?もし具体的に質問があれば、送ってみてください。
Q19 妻が、息子にいちいちガミガミ言いすぎる、本人は気が付いていない。どのように、伝えるべき?
A19
息子さんにガミガミ言いすぎると言うことですが、その事が一概に悪い事とは、言えません。
世の中には、「ほめて育てる」系の本が今流行していますので、ガミガミいうことが、叱ることが悪のように感じる方も、いるかもしれませんが、そのように断定することは、できません。
大切なことは、奥さまの「金言」あなたの「金言」息子さんの「金言」を知ることで、本当に奥さんの言いたい事(あなたにとってはガミガミ言っているように聞こえてしまう)は、何なのか?を知ることを、お勧めします。
サイグラムは、極めてシンプルな興味深いものと言われていますので、きっと今までの謎が、解明すると思います。
Q20 私は家でゆっくりしたいタイプ。夫はアウトドア好き。毎週のように一緒に出かけるのが苦痛な場合の対処の方法を知りたい
Q21 「金言」を学べば、全ては、解決しますか?
A21
解決しません。あなたが学ぶ「金言」は、食糧と同じようです。
人は、食糧があれば、生きて行くことが可能ですが、ただ単に、「食糧を与えておけば生きていけるだろう」という、食糧の与えられ方だけでは、そこに喜びも、満足感も、発生しないかもしれません。
「食糧には、愛情があってこそ、そこに喜びが生まれ、満足感が生まれる」ということを、聞いたことがあります。また、愛情だけで食糧がなくても、飢え死にしてしまいます。
そういう意味では、愛情も食糧も両方、「金言」にも、相手のことを思う愛情が必要なのかもしれません。
Q22 私は、バツ2の独身です。今は、役に立ちません。あと、20年前に知っておけば良かったと、思います。
A22
「金言」を10年前、20年前に知っておけば良かったという感想も多いのも事実です。
私は、日頃サラリーマン、ビジネスマンの相談(集客・セールスの相談が80%。家庭の相談が10%。雑談が10%)を聞かせていただくのですが、「男と女」「夫と妻」の問題で悩まれている方も、少なくありません。
そして、その時にいつも思うのは、知識をもちかつ、経験がある方が、悩んでいる方の相談にのってあげることが、体験、経験をされた方が、「話を聞いてあげること」が何よりも、悩んでいる人の心を癒すように感じます。
役に立たないとのことですが、もし、余裕があれば、ぜひ、人生の後輩などが悩んでいる時に、助けてあげるような「金言」を手に入れていただければ、幸いです。ご感想をありがとうございます。
なお、当日講座で吉井伯榮先生に、答えてほしい質問は、以下のアドレスに、お送りください。
お役にたてれば幸いです。
※件名に「金言のための質問」とお書きの上、
info@psygram.jp
に質問をお送りください。
あなたにとって、ある意味革命的な一日に、なることをお祈りしています。
株式会社インプロビック
専務取締役
ERIC AMIKURA

追伸
このテーマでの講座は、これが最初で最後になります。
武蔵野学院大学准教授、吉井伯榮先生による、
「絶対に、あいつを落とす方法」の公開は、これが最初で最後になります。
また、極めて秘特性の高い講座内容になりますので、DVDあるいは、CDによる、今後の発売予定も、ありません。
この機会をぜひ、ご活用ください。